徒然
フェスティバルホールで再会した、僕のルーツ。吉田拓郎さんのライブが教えてくれたこと【新大阪 淀屋】

1. 4月25日、聖地フェスティバルホールにて こんにちは、淀屋の瓦林康孝です。 先日、少しお店を早じまいさせていただき、大阪の音楽の聖地・フェスティバルホールへ行ってきました。 お目当ては、吉田拓郎さんのライブです。 […]

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メガネ
「度数は合っているのにダブって見える」福知山から届いたSOS。過去イチの快適さを叶えた“楽に見える”メガネの秘密【新大阪 淀屋】

1. 公式LINEに届いた、切実なご相談 こんにちは、淀屋の瓦林康孝・真由美です。 先日、当店の公式LINEに一通のお問い合わせが届きました 。 「度数は合っているはずなのに、どうしてもモノがダブって見えてしまう。そちら […]

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メガネ
「わざわざ、伯父さんの店で作りたい」川西市から姪っ子がメガネを作りに来てくれた理由【新大阪 淀屋】

1. 兵庫県川西市から、電車を乗り継いで こんにちは、淀屋の瓦林康孝・真由美です。 先日、私の姪っ子が兵庫県川西市からわざわざ店にやってきてくれました。 川西から新大阪・東三国までは、決して「すぐそこ」という距離ではあり […]

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メガネ
外ではサングラス、室内ではメガネ。2026年のアクティブな毎日を「楽」にする、魔法の調光レンズ【新大阪 淀屋】

1. 眩しさと戦う季節がやってきました こんにちは、淀屋の瓦林康孝・真由美です。 2026年4月、日差しが一段と力強くなってきましたね。この時期になると増えてくるのが、「外の眩しさは防ぎたいけれど、お店の中に入った時にわ […]

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補聴器
補聴器は「買って終わり」ではなく「そこからがスタート」。新聞記事にみる、言葉を聞き取るための大切なステップ【新大阪 淀屋】

1. 4月12日の朝日新聞に、大切な記事が載っていました こんにちは、淀屋の瓦林康孝・真由美です。 2026年4月12日の朝日新聞・朝刊をご覧になった方も多いのではないでしょうか。「難聴」について、帝京大学の白馬教授が詳 […]

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補聴器
【最新モデル登場】補聴器の「進化」を、あなたの耳で確かめてみませんか?新しい試聴器が届きました【新大阪 淀屋】

1. 補聴器のテクノロジーは、日々進化しています こんにちは、淀屋の瓦林康孝・真由美です。 2026年現在、補聴器の世界はまさに「日進月歩」です。AI(人工知能)による環境認識や、スマートフォンとのスムーズな連携など、か […]

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補聴器
【夏場の補聴器トラブル】精密機器の天敵は「汗と湿気」。故障を防ぎ、快適な聞こえを守る毎日のセルフケア【新大阪 淀屋】

1. 補聴器にとって、日本の夏は「過酷」です こんにちは、淀屋の瓦林康孝・真由美です。 2026年、近年の夏は以前にも増して厳しい暑さが続いています。この時期、補聴器をお使いの方に最も気をつけていただきたいのが**「汗と […]

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健康
【実体験】「最近、髪がギシギシする」その原因は、たった数週間の“サボり”にありました。水素水風呂の驚くべき即効性【新大阪 淀屋】

1. 10年以上続く習慣の「凄さ」を、忘れた頃に再確認する こんにちは、淀屋の瓦林康孝・真由美です。 2026年、健康への意識がより高まる中で、私たちが10年以上大切に使い続けているものがあります。それが、水素水生成機「 […]

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修理
【時計・補聴器】乾電池の「買い置き」が故障を招く?一級技能士が教える液漏れのリスクと備蓄の適正量【新大阪 淀屋】

1. 「備えあれば憂いなし」が裏目に出ることも こんにちは、淀屋の瓦林康孝・真由美です。 地震や災害への備えが当たり前になった2026年。ご自宅に乾電池を多めにストックされている方も多いのではないでしょうか。 しかし、時 […]

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メガネ
【強度近視の救世主】レンズの厚みを極限まで抑える「ウスカルフレーム」とは?目が小さく見えない魔法の法則【新大阪 淀屋】

1. 強度近視だからと「おしゃれ」を諦めてほしくない こんにちは、淀屋の瓦林康孝・真由美です。 度数が強くなればなるほど、メガネ作りには特有の悩みがつきまといます。 「レンズの端が厚くなって、渦を巻いたように見える」 「 […]

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