「驚愕のメガネです!」仕事終わりの疲れが激減。一級技能士が仕立てる、頑張らなくていい視界【新大阪 淀屋】
1. エリート気象官を悩ませていた「ネオンのダブり」
こんにちは、淀屋の瓦林康孝です。 以前、ある女性のお客様(A子様)からご相談をいただきました。非常に聡明な方で、現在は気象庁に勤務されているエリートさんです。
彼女の悩みは、**「1日中パソコン作業をした帰り道、街のネオンがダブって見える」**というものでした。一晩寝れば治るから……と放置されがちな症状ですが、実はこれ、目が悲鳴を上げているサインなのです。
2. 原因は「寄り目」が元に戻らない、目の頑張りすぎ
視力を詳しく測定したところ、彼女の目の「使い方のクセ」が見えてきました。
通常、私たちは近くを見る時に目を内側に寄せ(寄り目)、遠くを見る時にそれを戻します。しかしA子様の場合、長時間のPC作業でずっと寄り目の状態を続けた結果、いざ遠くのネオンを見ようとしても、目がすぐに「遠くを見る形」に戻りきらなくなっていたのです。
これを無理にひとつに合わせようとして、脳と目は常にフル回転で「頑張って」いました。これが「ダブり」と「ひどい疲れ」の正体です。

3. 2年越しの告白。「メガネでこんなに変わるんですね!」
そこで、仕事中の目の負担を極限まで減らし、**「頑張らずに楽に見える」**ようにサポートする専用のメガネをお仕立てしました。
それから2年。先日、腕時計の電池交換で久々にご来店されたA子様が、開口一番こう仰ったのです。
「以前作ってもらった仕事用のメガネ、驚愕です! パソコン作業が本当に楽だし、仕事終わりの疲れが全然違います。ネオンももうダブりません。メガネひとつで、こんなに生活が変わるなんてビックリしました!」
「驚愕」という言葉までいただき、私も本当に嬉しくなりました。ただピントを合わせるだけでなく、「両目の連動をいかに楽にするか」。そこに徹底的にこだわった結果が、2年経っても変わらない「感動」に繋がったのだと確信しています。
4. あなたの「頑張りすぎている目」を休ませてあげたい
「メガネなんて、見えればどれも同じ」と思っている方にこそ、この「楽に見える」という体験をしていただきたいのです。
新大阪・東三国エリアで、「夕方になると目が重い」「文字がダブる」と感じている皆様。それは、あなたの目が200%の力で頑張り続けているせいかもしれません。一級眼鏡作製技能士として、私があなたの目の「頑張り」を測定し、最高の「楽」をお仕立てします。
【お知らせ】1月16日・17日「足裏インソール相談会」開催!
目の疲れと同様に、身体全体の疲れは「土台(足裏)」から来ていることがよくあります。 私たちが1年愛用し、その楽さに驚いているインソールの相談会を開催します!
- 開催日: 2026年1月16日(金)・17日(土)
- 詳細はこちら: 夫婦で疲れが激減した「魔法のインソール」相談会
この記事を書いた人:店主 瓦林 康孝(一級眼鏡作製技能士 / 認定補聴器技能者)
1958年創業。大阪・淀川区で60年以上、夫婦で営む宝石・メガネ・補聴器の専門店「淀屋」店主:瓦林 康孝
「両目でいかに楽に見えるか」を常に追求し、度数合わせのその先にある、頑張らなくていい視界をお作りしています。国家資格**「一級眼鏡作製技能士」**としての確かな技術と誠実な測定で、皆様の毎日を明るく、軽やかにするお手伝いをいたします。
【アクセス案内:駅から徒歩圏内の路面店です】
- JR東淀川駅(西口)より徒歩2分:駅を出てすぐの好アクセスです。
- 地下鉄御堂筋線 東三国駅(4番出口)より徒歩5分
- JR新大阪駅からも徒歩圏内:宮原エリアやJR沿線からも多くご来店いただいております。
【ご相談・見え方体験の予約はこちら】
- 公式LINEでチャット相談・予約する (※「仕事用メガネの相談をしたい」とお気軽にお送りください!)
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- 淀屋 公式ホームページ
住所: 大阪府大阪市淀川区宮原2丁目5-19 電話: 06-6391-3518 定休日: 毎週火曜日・第3水曜日


