【連載 第5回】「メガネ、似合ってるね」その一言が自信をくれた。楽な視界が作る、最高の笑顔【新大阪 淀屋】
1. 嬉しい誤算。「老けて見える」と思っていたのは私だけ?
こんにちは、淀屋の真由美です。 「メガネ美人をふやす会」の連載も第5回。いつも読んでくださってありがとうございます!
以前の私は、「ずっとメガネを掛ける=老けて見える」という思い込みに縛られていました。でも、自分に似合う一本を選び、常に掛けるようになってから、驚くような変化があったんです。
それは、友人やお客様から**「そのメガネ、すごく素敵ね!」「どこで選んだの?」**と声を掛けていただく機会が劇的に増えたこと。 隠すためのメガネではなく、自分を表現するためのメガネに変えただけで、周りの反応がこんなにも変わるなんて、本当に嬉しい誤算でした。
2. 康孝が仕立てる「楽な視界」が、表情を優しくする
なぜ、淀屋のメガネを掛けると「素敵になった」と言われるのか。 そこには、店主・康孝が追求する**「楽に見える」**という技術的な裏付けがあります。
度数が強すぎたり、両目の視線がうまく合っていなかったりすると、人は無意識に眉間にシワを寄せたり、目を細めたりしてしまいます。これでは、どんなに素敵なフレームを掛けていても、表情が硬くなってしまいますよね。
康孝が両目の連動をミリ単位で調整し、**「頑張らなくても見える」**土台を作ってくれる。だからこそ、顔の筋肉がリラックスして、自然で優しい笑顔がこぼれるようになるのです。
3. 「お見立て」は、あなたの魅力を引き出すセッション
土台が整ったら、私の出番です! 私が店頭に並べるフレームを選ぶ基準は、単に流行っているかどうかではありません。
- お肌に透明感を与えてくれる色か
- 目元の小じわをさりげなくカバーしてくれる形か
- 掛けた瞬間に、その方の心がパッと明るくなるか
「自分には似合わない」と決めつけていたお客様が、私のお見立てした一本を鏡で見て「あら、意外といいかも!」と笑顔になられる瞬間。それが、この仕事をやっていて一番幸せなときです。
4. メガネ美人の物語は、これからも続きます
第5回までお話ししてきましたが、メガネ美人の道にゴールはありません。 季節に合わせてフレームの色を変えたり、その日の気分で形を使い分けたり。メガネを楽しむことは、自分自身を慈しむことにも繋がると私は感じています。
「最近、自分の顔に自信が持てないな」と感じている新大阪・東三国の皆様。 淀屋で、まずは「楽に見える体験」から始めてみませんか?あなたがまだ気づいていない、新しい自分の魅力にきっと出会えるはずです。
さて、次回の第6回ではどんなお話をしましょうか。楽しみにしていてくださいね!

【Q&A】メガネ選びに迷うあなたへ
Q. 派手なメガネを勧められそうで、少し怖いです……。 A. ご安心ください! 「美人」とは、その方のライフスタイルに馴染んでこそ。派手にするのではなく、お顔を明るく、活き活きと見せる「絶妙なバランス」を一緒に探していきます。
Q. 視力測定だけでも時間はかかりますか? A. はい、康孝が「楽に見える」までじっくり測ります。 通常の測定よりも少しお時間をいただきますが、その分、これまでにない快適な視界をお約束します。ぜひ時間に余裕を持ってお越しください。
この記事を書いた人:淀屋の看板娘(妻) 真由美 & 店主 瓦林 康孝
1958年創業。大阪・淀川区で60年以上、夫婦で営む宝石・メガネ・補聴器の専門店「淀屋」です。
お店での温かなおもてなしやお見立ては妻の真由美が。国家資格「一級眼鏡作製技能士」としての精密な「楽に見える」調整は店主の康孝が、それぞれの専門性を活かしてお手伝いします。 夫婦二人のチームワークで、地域の皆様が毎日を笑顔で過ごせる「最高のメガネ」をお仕立ていたします。
【アクセス案内:駅から徒歩圏内の路面店です】
- JR東淀川駅(西口)より徒歩2分:駅を出てすぐの好アクセスです。
- 地下鉄御堂筋線 東三国駅(4番出口)より徒歩5分
- JR新大阪駅からも徒歩圏内:宮原エリアやJR沿線からも多くご来店いただいております。
【ご相談・お見立ての予約はこちら】
- 公式LINEでチャット相談・予約する (※「自分に似合う一本を選んでほしい」とメッセージをどうぞ!)
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- 淀屋 公式ホームページ
住所: 大阪府大阪市淀川区宮原2丁目5-19 電話: 06-6391-3518 定休日: 毎週火曜日・第3水曜日


